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資源循環型の工場運営を支える グルンドフォスの給水ユニット
1916(大正5)年、宮崎県の南西部に位置する都城市で産声をあげた霧島酒造株式会社。創業から96 年という長きにわたって継承されてきた伝統と技術を有する焼酎づくり。その影の立役者として活躍しているのが、グルンドフォスの給水システムです。
自然環境を生かした持続可能なビル シンガポールのグルンドフォス新本社
グルンドフォス・シンガポールは、アジア太平洋地域本社の新しいオフィスと工場を建設しました。新施設は、床面積3,000㎡のオフィスビルと 9,000㎡の製造・組み立て施設で構成され、200人の社員が勤務しています。
実体験する姿勢を継承し技術を磨く現場学びは次の事例に繋がっていく
グルンドフォスのマシニングインダストリービジネスセンター(MIBC)では、生産設備にポンプを採用いただいた現場で製品セミナーを開催しています。今回セミナーを催したのは、KYB株式会社のマザー工場と呼ばれる岐阜北工場。そこには約200ライン、3,000もの機械を守る技術者たちの熱い思いがありました。見えないところで安心を支える。それはポンプの役割と同じでした。
西山温泉山村公園せいざん荘 高温の源泉を安定供給 情緒あふれる会津「赤べこ」発祥の里でグルンドフォスのSPが活躍
歴史情緒あふれる会津地方。史跡や旧跡はもとより、山間に水田が広がる 自然豊かな景観とあちこちに湧く温泉で、四季を通じて全国から観光客が訪れます。 会津若松の西部、山間にたたずむ温泉地の柳津町を訪ねました。
地域熱共有施設で新型グルンドフォスCRポンプをテストし、10%の効率改善。
2015年秋、デンマーク、ヒルツハルス地域熱供給施設に、新世代の多段ポンプのひとつ、CR-95のフィールドテストユニットが3台設置されました。 この施設では、19キロ離れたイェリング地区ごみ焼却場に2台、トルンビー市にある熱供給ラ インの中間地点に1台設置しています。
地下階から地上52階まで315mを一気に揚水 都心の新ランドマークを支える立形ポンプ
構想から実に68年。「環状第二号線新橋・虎ノ門周辺地区整備計画」のランドマークとして開業した虎ノ門ヒルズ。新時代のロールモデルとして徹底した省CO2対策を実践しているこの超高層複合タワーにもグルンドフォスのポンプが60台以上採用され、快適性を支えています。
超環境型オフィスの輻射空調システムでグルンドフォスのTPEが活躍
2012年5月、東京・京橋に清水建設株式会社の新本社ビルが竣工しました。高い省エネ性能と快適性を実現し、次世代オフィスビルのスタンダードになる可能性を秘めた 同ビルの輻射空調システムで、グルンドフォスのTPEが活躍しています。
美食温泉めいりんの湯 笑顔が集まる地域の湯で安全・安心を守るオキシパーム
宮崎県のほぼ中央に位置する高鍋町。県で最も小さな自治体ながら、 天然牡蠣の産地やアカウミガメの産卵地など豊かな自然に恵まれているのが特長で、 市街地には城下町の歴史を感じる趣深い風景が広がっています。 町営温泉施設として、地域の人々に愛される「美食温泉 めいりんの湯」を訪ねました。
北海道のゴルフコースで散水を支えるHydroシリーズ
ゴルファーなら、誰もが一度は経験したいと思う歴史あるコースを有する、北海道。 プレイしてみれば、そのコースを彩る芝の美しさと感触に感動を覚えます。 芝の状態をキープするために最も重要なのは「水」です。今号では名門といわれる3カ所のゴルフ場を訪ね、散水をサポートしているグルンドフォスのポンプを取材しました。
名古屋市の国際・交流・知の拠点 地域冷暖房プラントでTPが活躍
名古屋市が進める、大規模再開発プロジェクト「ささしまライブ24地区」。その地域冷暖房プラントで、グルンドフォスのTPが活躍しています。